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国内医薬品/医学文献速報(ハンドサーチ)

最新の国内雑誌・学会抄録集からピックアップした文献提供

検索主題・採択基準はカスタムメイド!ノイズは最小限!
医学・薬学分野の逐次刊行物(学術雑誌)および各種学会研究会抄録・プログラム集の最新号からハンドサーチでピックアップした文献を定期的にお届けいたします。
情報収集の効率化を強力にサポートいたします。

ABOUT

国内医薬品/医学文献速報(ハンドサーチ)の概要

ハンドサーチ独自の綿密な採択基準の設定とスクリーニングにより
必要な情報を的確にご提供します

論文·抄録情報の収集でお困りではありませんか?
国内約1,200誌の医学·薬学雑誌と、年間約4,000にも及ぶ学会·地方会抄録集から、貴社が求める文献を効率的かつ網羅的にご提供するサービスです。

膨大な数の雑誌に目を通したり、広大な書庫スペースを確保したりする必要はもうありません。医学·薬学の専門知識を持つスタッフが、Web上には公開されない貴重な情報や専門誌の内容も含め、複数のキーワードや複雑な条件を組み合わせて文献をピックアップいたします。納品される文献複写は著作権処理もクリアしており、安心してご利用いただけます。さらに、データベース検索を経由した場合と比較し、約2ヶ月早く文献を入手可能です。

さらに、ご要望に応じて納品データの要約作成や重要項目のピックアップ、文献データベースへの登録連携も可能です。(関連ページへ

国内医薬品文献速報サービス

最新の自社製品文献をきめ細かくスクリーニングし、毎週文献を速報としてお届けします。
自社製品のデータベース構築にもご活用いただけます。


例)

  • 自社製品の関連文献は図表データから学会抄録に記載されているものまですべて収集したい
  • 書誌情報と該当文献を同時に入手管理したい

国内医学文献速報サービス

継続的な研究テーマで文献をモニタリングする場合に最適です。
専門スタッフが査読、フィルタリングし、本当に必要な文献のみを定期的にお届けします。


例)

  • 糖尿病の遺伝子治療について最新の文献を定期的に入手したい⇒最新の知見を定期的にモニタリング
  • 医薬品の適応外使用例の学会抄録の入手⇒検索で設定しづらい主題の効率的な収集
  • ある副作用に対する薬物治療例をモニタリングしたい⇒ノイズの多くなる主題のフィルタリング

※以下のようなテーマのキーワードも承ります。
医療機器、再生医療など製品、体外診断用医薬品、化粧品、健康食品(栄養補助食品、保健機能食品、機能性表示食品、サプリメント)、食品成分 など

SERVICE

国内医薬品/医学文献速報(ハンドサーチ)の関連サービス

FLOW

国内医薬品/医学文献速報(ハンドサーチ)の導入フロー

  1. 1 キーワードのヒアリング
    採択希望キーワードについての詳細を伺います。
  2. 2 採択基準のご提案
    ヒアリングさせていただいた内容に沿って採択基準をご提案させていただきます。
  3. 3 お見積り
    採択基準が確定したら、毎月のお見積りを提出させていただきます。
  4. 4 正式運用
    ご希望の時期に合わせて、正式な運用を開始させていただきます。

FAQ

国内医薬品/医学文献速報(ハンドサーチ)のFAQ

Q1
納品頻度は決まっていますか?
A1
基本的には週1回の納品となりますが、ご要望に応じて隔週や月1回など柔軟に対応可能です。ご依頼時にご要望をお伝えください。
Q2
納品時に書誌情報のデータはもらえますか?
A2
文献と併せて、書誌情報のテキストデータもご要望に応じてご提供することが可能です。(ファイル作成は別途有料となります)。
Q3
収集した文献の情報を整理したい場合にはどうしたらよいですか?
A3

IMICでは、文献速報サービスや他のサービスで収集した文献情報のデータベース構築を支援する様々なサービスもご提供しております。(文献情報統合管理システム(I-dis)、文献の内容のインデキシング・サマリー作成等。)詳細については、営業担当から説明させていただきますので、是非一度お問い合わせください。

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Q4
特定の学会のみ演題をピックアップすることは可能ですか?
A4
特定の学会のみを対象とする場合は、学会速報サービスがございます。是非こちらの学会速報サービスのページをご参照ください。
Q5
依頼時に過去分の遡及検索は可能ですか?
A5

遡及分についてもご要望があるようでしたら、開始時に過去文献も併せてご提供することが可能です。遡及期間にもよりますので一度ご相談ください。

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Q6
料金形態はどうなっていますか?
A6

料金形態につきましては、営業担当より詳しくご説明いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

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Q7
医薬品文献速報サービスと医学文献速報サービスはどのように使い分けたらよいですか?
A7
通常、医薬品の製品名や一般名(成分名)を検索対象とする場合は「医薬品文献速報サービス」、それ以外に疾患名や特定の領域、研究テーマなどを検索対象に含める場合は「医学文献速報サービス」が対象となります。