医療機器の安全性情報収集はIMICにお任せください!
DEVICE SAFETY BASE(DSB)は、dsbに準拠した受託安全確保業務よび品質マネジメントの体制を
整えているIMICならではの医療機器の安全性に特化した情報収集サービスです。
長年培った業務の経験を活かして医療機器安全性情報(DEVICE SAFETY)収集の基盤(BASE)となり、
医療機器メーカー様の安全管理業務をサポートいたします。
医療機器安全性情報(DEVICE SAFETY BASE)の概要
IMICならではの検索技術・品質管理の強みを生かし、医療機器の安全性情報収集を全面サポート。
医療機器関連業務の経験豊富な有資格サーチャーが要望に応じた
検索式立案をサポートし、検索式の定期的なメンテナンスも実施いたします。
検索式自体や検索式変更履歴の管理など確立した品質管理体制を整えており、適合性調査や監査時に必要な資料を迅速にご用意いたします(資料提供は有償)。
安全性情報収集に実績のある国内外の代表的なデータベースを自社で契約をすることなく、必要な情報を定期的に入手することが可能です。
医学中央雑誌刊行会が作成する、国内を代表する医学系データベースの1つ
米国国立医学図書館(NLM)が作成し、医療関連文献のデータを収集できる最も代表的な海外データベース
欧州の学術出版社エルゼビア(Elsevier)社が作成する、生物医学分野の最新の情報を収録するデータベース
*MEDLINEをお申し込みの場合のみご利用いただけます
主要6ヶ国の海外規制当局ホームページを毎日閲覧し、医療機器の回収情報、安全性に関する警告などを、日本語ダイジェスト付きの分かりやすい一覧で毎週ご提供します。医療機器全般の情報をお届けするため、ご利用にあたりキーワードのご登録も不要。
外国措置情報の情報収集や他社品の情報も含めた日々の情報収集にもおすすめです。
米FDAの医療機器・放射線保健センター
英医薬品・医療製品規制庁
仏国立医薬品・医療製品安全管理機構
独連邦医藥品医療機器庁
豪州医薬品庁
カナダ保険省
※一部対象外ページがございます
医療機器安全性情報(DEVICE SAFETY BASE)の導入フロー