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未承認薬・適応外使用ラベリング

未承認薬・適応外使用に関する文献を、見逃さないために。

販売情報提供活動ガイドラインに準拠した活動が求められる今、未承認薬や適応外使用に関する情報を見逃さないために、
文献データおよび製品FAQ(Q&A)のラベリング(タグ付け)を行います。
既存の文献データベースとの連携にも対応。検索精度の高い社内情報基盤の構築を、専門スタッフがサポートします。

ABOUT

未承認薬・適応外使用ラベリングの概要

「医療用医薬品の販売情報提供活動に関するガイドライン」を遵守し、法令違反のリスクを回避できるよう、蓄積された文献や製品FAQ(Q&A)データのラベリング(タグ付け)を代行いたします。これにより、貴社内での作業負担を軽減し、円滑な情報提供活動を支援します。
添付文書の改訂時にも、スムーズに情報更新が可能です。
常に最新かつ適切な情報提供体制を維持し、コンプライアンス強化と業務効率化の両立を実現します。

  • 未承認薬:海外で薬事承認されているが日本では薬事承認されていない薬
  • 適応外使用:日本で薬事承認済みの医薬品を、承認とは異なる効能効果・用法用量などで用いるケース

サービスの内容

文献データおよび製品FAQ(Q&A)データに未承認薬や適応外使用の情報をラベリング(タグ付け)するサービスです。
これにより、最新かつ正確な情報を一元管理でき、文献検索の効率化とともにコンプライアンス強化を実現します。

特徴・強み

  • 未承認薬・適応外使用のラベルを付与し、検索性を大幅に向上
  • 医学・薬学の専門スタッフによる正確なラベリング(タグ付け)
  • 文献データベース構築などのコンサルティングにも対応

提供・納品形態

  • スポット対応可能
  • 納品形式はご希望に合わせて柔軟に対応いたします
  • IMIC独自に開発した文献統合データベースのラベル機能による管理も可能です
文献情報統合管理システム
(I-dis)

FAQ

未承認薬・適応外使用ラベリングのFAQ

Q1
どのような文献を確認してもらえますか?
A1
データベースに登録済みの文献のほか、新たに商用文献データベースから検索した文献情報や、学術雑誌/学会抄録集から収集した文献情報、ご提供いただいた文献からのラベリング(タグ付け)も承ります。
Q2
依頼から納品までどのくらいかかりますか?また、見積りはいただけますか?
A2

お打ち合わせなどにてご要望をヒアリングし、仕様、納品スケジュール、見積りなどをご提案いたします。

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Q3
納品形式はどのようなものがありますか?
A3
Word、Excel、テキストなど、ご希望の形式での納品に対応しております。
Q4
定期的な依頼、または1回限りのスポット依頼は可能ですか?
A4
定期的なご依頼もスポットのご依頼も対応しております。定期的なご依頼の場合、添付文書の改訂時にも対応いたします。