English version
所在地サイトマップお問い合わせRSSについて
HOME > 財団のご案内 > 医学情報誌「あいみっく」

医学情報誌「あいみっく」

(財)国際医学情報センターが年4回発行している「医学情報誌あいみっく」の内容をPDFファイルで掲載しています。賛助会員の特典として5部署に無料贈呈いたします。

公開中のPDFファイル一覧
ご覧になりたい巻号をクリックすると、その目次のPDFファイルが表示されます。

  2009年 Vol.30 No.1〜No.3
 
発行年月 巻号 主な内容
2009年 8月
pdf
pdf あいみっく
Vol.30 No.3
(1690KB)
  • Editorial 理事長就任のご挨拶
  • 特別寄稿 インフルエンザの研究・治療について
  • 医学統計学シリーズ 
    第10回 ロジスティックモデルと項目応答理論
  • 連載 論文発表の倫理5 オーサーシップ定義の形成と変化
  • 不養生医者が神に賜った貴重な教訓
2009年 5月
pdf
pdf あいみっく
Vol.30 No.2
(939KB)
  • Editorial 推薦状二題
  • 医学統計学シリーズ 第9回 相関の強さを比較する
  • 新連載 論文発表の倫理4 撤回声明から懸念表明へ
  • GIN2008報告
2009年 2月
pdf
pdf あいみっく
Vol.30 No.1
(1648KB)
  • インターネット時代の医学図書館の機能
  • 医学統計学シリーズ 第8回 確率・尤度のシミュレーション
  • 新連載 論文発表の倫理B
    スタイル・マニュアルから発表倫理へ:URMの展開
  • 「この人・この研究」 第8回 菅野 純先生


  2008年 Vol.29 No.1〜No.4
 
発行年月 巻号 主な内容
2008年 11月
pdf
pdf あいみっく
Vol.29 No.4
(1219KB)
  • 近代的がん診断技術の活用と限界
  • シリーズ がん
    がん対策基本法とがん対策推進基本計画
  • 医学統計学シリーズ 第7回 生存の予測
  • 新連載 論文発表の倫理(2) URMの誕生、普通の人の声に耳を傾ける
  • 「この人・この研究」 第7回 河原 和夫先生
2008年 8月
pdf
pdf あいみっく
Vol.29 No.3
(1537KB)
  • 日本の医療と看護の革新を目指して−私の提言
  • シリーズ がん
    血管新生とがん−がんを兵糧攻めにする新しい治療法について−
  • 医学統計学シリーズ 第6回 多変量モデル
  • 特別投稿  オバマと小浜
  • 新連載 論文発表の倫理(1) 発表倫理との出会い
2008年 5月
pdf
pdf あいみっく
Vol.29 No.2
(1398KB)
  • 国際協力と洞爺湖サミットへの期待
  • シリーズ がん
    がん研究における 生体分子イメージングの進歩
  • 医学統計学シリーズ 第5回 診断の統計学
  • 「この人・この研究」 第6回 森下 竜一先生
  • 特別投稿  途上国の難聴者支援
2008年 2月
pdf
pdf あいみっく
Vol.29 No.1
(2576KB)
  • 今の医療制度の光と影
  • シリーズ がん がんの疫学研究: ミクロとマクロの接点
  • テレビ朝日 製薬協スペシャルを制作して
  • 医学統計学シリーズ 第4回 メタアナリシス Vol.2
  • 「この人・この研究」 第5回 森 郁恵先生


  2007年 Vol.28 No.1〜No.4
 
発行年月 巻号 主な内容
2007年 11月
pdf
pdf あいみっく
Vol.28 No.4
(1922KB)
  • 我が国の臓器移植
  • シリーズ がん 分子標的治療の最前線
  • 個人のナラティブから集合のナラティブへ
    〜健康と病いの語りコーパスとしてのDIPExの可能性
  • 医学統計学シリーズ 第3回 メタアナリシス Vol.1
  • 「この人・この研究」 第4回 冨山 博史先生
  • REPORT GINと診療ガイドラインの今後の課題
2007年 8月
pdf
pdf あいみっく
Vol.28 No.3
(1808KB)
  • 国際疾病分類ICD10から11への改定と普及活動における日本の役割
  • シリーズ がん 放射線治療の最前線
  • 健康と病の語りデーターベース:DIPEx-Japanの活動について
  • 医学統計学シリーズ 第2回 
    信頼区間の意味:FrequentistとBayesian
  • 「この人・この研究」 第3回 田島 和雄先生
2007年 5月
pdf
pdf あいみっく
Vol.28 No.2
(2117KB)
  • マクドナルド・ハウスのこと
  • シリーズ がん 子宮がん-最近の傾向と検診
  • 治療者と患者の物語を摺り合わせる -DIPExウェブサイトの作られ方
  • 医学統計学シリーズ 第1回 
    偶然によるばらつきとは:論文のデータをミュレートする
  • 「この人・この研究」 第2回 坪田 一男先生
2007年 2月
pdf
pdf あいみっく
Vol.28 No.1
(1259KB)
  • 今行なわれている医学、医療における改革、当財団では
  • シリーズ がん がんと予防-禁煙対策の重要性と禁煙治療
  • 「患者の語り」を分析する -DIPExの質的データに基づく学術論文に学ぶ-
  • ALPSPに学ぶ 一日本の学術出版の今後を見据えて
  • 「この人・この研究」 第1回 宮園 浩平先生


  2006年 Vol.27 合併号
 
発行年月 巻号 主な内容
2006年 10月 pdf あいみっく
Vol.27 合併号
「英国・NICE診療ガイドラインの実際」
「患者の語り」のデータベースが医療にもたらすもの 〜英国DIPExの試み
連載:脳卒中新時代 第4回(最終回)
 脳卒中患者・家族の現状と日本脳卒中協会について


  2005年 Vol.26 No.1
 
発行年月 巻号 主な内容
2005年 4月 pdf あいみっく
Vol.26 No.1
「超高齢社会における健康政策」
連載:脳卒中新時代 第3回 脳卒中診療の流れ −医療機関の機能分化と連携−
連載:医薬品情報SELIMICから 第33回 改正薬事法と再生医療の関係
−改正薬事法の「生物由来医薬品」関係法規は、細胞(再送)医療を支援出来るか−


  2004年 Vol.25 No.1〜No.4
 
発行年月 巻号 主な内容
2004年12月 pdf あいみっく
Vol.25 No.3.4
第28回IMIC公開セミナー
「Evidence basedなリウマチ治療」
「関節リウマチ(RA)の薬物治療における新しい流れ」
連載:脳卒中新時代 第2回 求められる脳卒中診療体制
2004年 8月 pdf あいみっく
Vol.25 No.2
「皮膚科領域でのtelemedicine」
「脳卒中新時代 第1回 かわりつつある脳卒中」
連載:医薬品情報SELIMICから 第32回 医薬分業の歴史考証:封建君主(名君)2人の関わり方
「SLA 2004 Annual Conference参加印象記」
2004年 4月 pdf あいみっく
Vol.25 No.1
「患者団体の立場からの医学情報(サービス)」
「NICEガイドライン開発への患者・介護者の参画」
連載:医薬品情報SELIMICから 第31回 薬食同源:トランスポーターで、薬-薬(薬-食)と食-食相互作用の解析は可能か? - 生体成分と薬の共通官能基認識の限界 -


  2003年 Vol.24 No.1〜No.4
 
発行年月 巻号 主な内容
2003年10月 pdf あいみっく
Vol.24 No.4
「フランスにおける診療ガイドラインの動向」
第27回IMIC公開セミナー
「脳卒中診療の現状−薬物治療を中心に−」
連載:医薬品情報SELIMICから 第30回 検証:治療技術革新の現状と将来(改正薬事法時代)
2003年 7月 pdf あいみっく
Vol.24 No.3
「英国における診療ガイドライン開発」
連載:医薬品情報SELIMICから 第29回 医薬品投与による臨床検査値変動の症例 - 薬の副作用としての検査値の変動には、直接作用と生体経由の間接反応がある -
2003年 4月 pdf あいみっく
Vol.24 No.2
「エビデンスを作る」
「医学用語の基礎知識(6)」
「第1回:EBMを支える情報の専門家のためのワークショップ参加報告」
連載:医薬品情報SELIMICから 第28回 医療事故のEBM:日米の薬と医療用具の事故発生率は、統計学上差が無い
2003年 1月 pdf あいみっく
Vol.24 No.1
「記録情報学の再構築」
「医療分野におけるインターネットHPに関する現状」
「疫学と臨床疫学とEBM」
「医学用語の基礎知識(5)」
連載:医薬品情報SELIMICから 第27回 抗てんかん薬フェニトインの医療事故
※この内容を無断で転用、複製、引用、改変又は、販売等を行なうことを禁じます。


PDF形式のファイルをご覧になるにはアドビシステムズ社のAdobe Readerが必要です。
入手は右のボタンから行えます(無償)。
AcrobatReader

ページのトップへ